タブレットの種類

2015年11月11日Apple社より12,9インチのiPad PROが発売されました。9,7インチのiPad Air2よりも面積が7割以上広くなりレジとして使う場合はとても使いよいのかと思われます。32GBメモリ、WiFiモデルで94,800円(税抜)とお値段も高くなり、専用キーボードや専用ペンを購入するとなると結構な出費となります。今後、iPadPROを標準として採用するタブレットPOSは出現するのでしょうか?

 
アップルは2017年6月中旬より、iPad Pro 10.5インチを発売します。価格は、10.5インチモデルの最も安価なWi-Fi版/64GBで69,800円、LTE版/64GBは84,800円(税抜)。12,9インチモデルはWi-Fi/64GBで86,800円、LTE/64GBで101,800円(税抜)。
2017年秋リリース予定のiOS11からファイル管理機能が出来る予定で、パソコン並みの便利さが出てきて、日本語キーボードが販売されるなど朗報があるようです。
しかし、タブレットPOSレジに使うiPadにはWi-Fi版の32GBモデルが2017年3月に37,800円(税別)で発売されたばかりなので、iOS11が登場してきてからが正念場となりそうです。

iPad

デファクト?タブレット

9,7インチ/469g

37,800円(税別)~

 
7,9インチiPadminiもエントリーしている。
WI-FIモデルと
Wi-Fi + Cellularモデル
がある。

Androidタブレット

NEC AGT-10

国産の法人用タブレット

 
2014年9月11日発売、ビジネスの現場で、安心してタブレットを活用するために。防塵・防滴、前面NFC!
CPU 1.5Ghz OS Android 4.1 10.1インチ 1280×800

WINDOWSタブレット

ケース付新登場

10.1インチ

 
HP ElitePad 900タブレットにPCを覆うジャケット型のケースにバーコードスキャナーと磁気カードリーダーを内蔵している。

 

こんなスタンドもあります。 iPad・POSスタンド『R1』

オリジナルiPadスタンド

盗難防止用の「ケンジントンロック」付

これまでの『デカくて無機質』だったレジとは全く異なり、素敵な雰囲気のお店に置いていても違和感のない、オシャレでシンプルなデザインとなっています。また機能面でも、タブレットをレジとして使用する上で必要十分な機能を備えています。タブレットを使って、店舗運営の効率化を図れる新時代のレジの登場です。

スタイリッシュなA4サイズのカラードロア

株式会社TBグループが運営するe-sens.clubよりA4カラードロアが販売されています。

タブレットPOSとの相性抜群!

ハンディに使うスマホ

iPhone/Androidの画面

iPhone6,iPhone6PLUS

4インチのiphone5から2014年9月4,7インチと5,5インチが発売されました。今後オーダーエントリー端末として期待されます。.

iPhone6用のケースが販売されているようです。 PROTEX

業務用Android

BM180 BlueBird/5インチ(Android)

バーコードスキャナー内蔵業務用5インチAndroidが発売され、堅牢性などでの評価は高いです。

iPadminiの7.9インチは片手では持てないので少し大きすぎてポケットに入りません。

ハードウェアの新製品情報はこちらのサイトも参考になります。THE比較
←クリック

格安スマホ人気シリーズZenfoneよりコスパに優れた「Zenfon3Laser」が発売されましたので、初心者向け使い方を74ページでまとめたマニュアルです。
実際の画面を使って説明していますので超初心者の方でもわかりやすいと思います。

←クリック

格安スマホ人気シリーズZenfoneより大容量バッテリー搭載の「ZenfonMax」が発売されましたので、初心者向け使い方を72ページでまとめたマニュアルです。
実際の画面を使って説明していますので超初心者の方でもわかりやすいと思います。

iPadタブレットが今後も主流?

恐らくiPadをレジ利用したことでタブレットPOSレジが始まりました。
COMPARISONSやANALYSISでも色々調べましたが、ここではハードウェアとしてiPadを超えるものが無いのか?を考えてみました。
Androidタブレットは、HPから21.5インチも発売されていますが従来POSとしてなじみがあるPC液晶15インチ程度が業務用タッチパネルとしては理想ではないか?と思います。

インターフェースはどうでしょうか?

一体型の登場?

レシートを印刷するプリンターは、RS-232-C(シリアル)からUSB2.0が主流となりLAN、無線LAN、Bluetoothからも接続出来ます。無線LANは、オーダーエントリーの項目でも触れますが、100%切れないとは言いきれません。まだ国内では発売されいませんが韓国製の一体型Androidの写真を掲載しました。
 

Androidは大化け?

まだまだ、Androidタブレットを活用したPOSレジは少ないですが、IT評論家が今後の見通しについて「特定用途向けに誂える」という表現をしていました。
ハンディに使う端末でも、現在4インチのiphone5は小さいと思います。Androidの5インチではnexus5などの製品が販売されていますが、防塵・防水で落下強度もあり長期間の販売をしてくれる専用機が市場に出てくることを期待しています。特に国内のメーカーに期待します。2016年9月にiPhone7とiPhone7PLUSが発売されましたので、Androidより大き目の端末が評価されるのか?経過観察していきます。

専用機のAndroid

Windowsタブレット

WindowsタブレットをPOSレジとして使うには、onkyo製などのタブレットではメモリーが少ないなどの理由であまり作られていません。HP製品が比較的POSレジ専用モデルを発売しているので今後EXCELなどのマイクロソフトoffice系ソフトとの連携をする目的で増えてくるものと予想されます。2015年6月19日発売Surface3/SIMフリーも気になりますが10.8インチは小さい!?

 

※Windows8版はどうも操作がしづらく2015年7月29日リリースのWindows10版に期待しています。 

タブレットを使ったPOSレジに何か足りない?と思いませんか?

一般的なPOSレジには必須の「客用表示器」が無い!?
一般的な従来型POSレジには、シリアルポート接続する「客用表示器」がついていますが、iPadには簡単に接続出来ないようです。線で繋ぐにはHDMI端子のあるスマホなどにしか繋がりません。他にはBluetooth接続で??? 

客用表示器があるタブレットPOSレジ

PCPOSの周辺装置の規格統一をめざした「OPOS技術協議会」なるものがあることをご存じでしょうか?
現在の幹事会は東芝TEC他 11 社で構成されておりPOSレジ業界をリードしてきました。一般会員201社の中に当サイトに掲載されている会社はほとんど参加していません。タブレットPOS業界が、PCPOS業界と対峙している構図が浮かんできます。
そんな中、プリンター会社(EPSON、スター精密、CITIZEN、SII等)はいち早くタブレットPOSに対応してきました。
まず、一般的なPCPOSに客用表示器(カスタマディスプレイ)とレシートプリンターとキャッシュドロアを接続するイメージをEPSON社HPより流用させて頂きました。

この図のように接続されているiPadタブレットPOSはノバシステム株式会社の「オーダーレボリューション」だけではないでしょうか?(特殊な方法でシリアル接続をさせている?)
他にタブレットに客用表示器を繋ぐには、筐体の中に表示器を埋め込むか?HDMIポートを使って接続するか?ソフトを作ってBluetooth接続するか?の3つくらいのパターンで「客用表示器」に接続させるしかないものと思われます。
☆実際に「客用表示器」を使っているタブレットPOS会社
●『筐体埋め込み型』:WINDOWSPCの背面に入れている会社が「CLEVER POSの株式会社デジタル・ハート」、Android筐体に合体させている会社が「blaynレジのブレイン株式会社」
●『特殊な方法』:SmaSvr(スマサバ)を経由させる「テクノベインズ株式会社」
●『HDMI端子経由?』:沖縄本社の「Flaviusのグローバルネットワークサービス株式会社」?、業界TOPの「ユビレジ」他
●『Wifi方式』:スマレジに接続方法が掲載されていました。スマレジ
      USEN Register(Uレジ) Displayというアプリ見つけました。
☆番外編
ファミレスのレジのように客用表示器でお店の宣伝などをしている会社もあります。
Windows-PCに接続したカスタマディスプレイにコマーショルを表示する「デコレジ株式会社ビットプラス」

会計用レシートプリンターは選べない?

タブレットPOSレジで会計した後、お客様へお渡しするレシートを印刷するプリンターは各社特定メーカーとしているのには訳があります。
WindowsPCに接続するインクジェットプリンターは、PC内に各社のプリンタードライバーを入れることでプリント出来ます。感熱方式でレシートを印刷するプリンターもWindowsPCと接続してWORDで作った文字を印刷することは一応出来ます。
しかし、WIndowsドライバーを使っているシステムはとっても稀で、レシートの幅が58mmもしくは80mmと特殊なので、EPSON社が開発した「制御コマンドESC/Pos」を使ってプリントするのが一般的でした。(写真にあるエプソンのレシートプリンターTM-T88シリーズは世界シェア40%と断トツで、業界のスタンダードとして世界のほとんどの国や地域で販売され、ミニプリンターとしては累計出荷台数は3億台を超えているようです。)
しかし、PCではなくタブレットからLANでプリント指令をサーバーを経由せず受けるには、EPSON社は独自方式で本体にXML Webサービスプリント機能を搭載し、PHP言語に対応した簡易Webサーバーを搭載し実現しているようです。
他のスター精密やCITIZENなどは、iOS用とAndroid用に開発ツールのSDKをソフト会社へ提供し、アプリからの印字を実現しています。
ということで、扱うプリンターを増やすと開発もメンテナンスも負荷がかかってくるので、1社もしくは2社に絞っているのが実態だと思います。(ネットワークではなくUSB接続されたレシートプリンターは、ESC/Posを使ってプリントすることが出来ますが日本語フォントを入れていない海外製品は、JPEGやPDF形式のページ印刷でないと日本語印字が出来ません。)
 

レシートプリンターはBlueTooth!?

Airレジで使っている会計用レシートプリンターは、BlueTooth接続しています
以前のPOSレジでは、Windows系のパソコンにシリアルもしくはUSBでレシートプリンター接続をしていて、高価なネットワーク接続は少数派でした。iPadタブレットにレシートプリンターを接続するには、USBポートが無い為ネットワーク接続する会社が主流です。(ユビレジの場合はエクステンション経由でUSBで接続していましたが2016年春頃よりBlueTooth接続にしているようです。)
ネットワークを構築するには、LAN工事が必須となりますので簡易なPOSレジを導入する際にBlueTooth接続が比較的簡単なので重宝されます。
しかし、価格がやや高めでしたのでAirレジでは安めの価格設定を実現しています。
スター精密製レシートプリンタ TSP654IIBI-PS 他のショッピングモールでは6万円前後!
エプソン製TM-T20II/TM202BI136 他のショッピングモールでは42,000円前後!
スター精密製モバイルレシートプリンタ SM-S210i amazonでは、34,980円!
エプソン製/レシートプリンター TM-P60II/TMP602BIPS 他のショッピングモールでは、57,000円前後!

写真は、シチズンより新発売された58mm幅のBlueTooth接続レシートプリンターCT-S251

EPSONよりタブレット向け新発売!

2015年12月上旬よりEPSON社からタブレットのデザインに合わせたキュービックモデルが新発売!動画がアップされていますので参照ください。

キッチンプリンターは防滴を!

ハンディで注文したオーダーを厨房にあるプリンターで前面掃き出し印字し、そのタグ(中央1点残しでカット)を使って料理をテーブルに出したか?確認する運用が多いと思います。
会計用のプリンターより過酷な条件となる厨房内では、油も多く使われますので通常のノーマルタイプのプリンターでは故障する確率が高くなります。(オプションカバーをつけるという方法もあります。)
そんな防滴仕様のキッチンプリンターですが実は、あまり種類はありません。
シチズン製CT-S651Ⅱシチズン製CT-S851ⅡSII製CompactCubePOSプリンターRP-D10富士通アイソテック製FP-510K韓国BIXOLON製SRP-F312→FlickOrderでは39,800円(税別)

専用機のPOSレジでは、熱対策としてプリンターにステンレスを張り付けている製品もありますがプラスチック成型品のプリンターなのでどこまで耐えれれるのかは疑問符が残ります。

※プリンターの選定に迷っている方は、ご連絡いただけましたら相談に乗ります!問い合わせ

キッチンプリンターの動画

EPSONプリンター TM-T90KP 印刷テスト

BIXOLON MELODIST RMB-100   

CITIZEN 外付けメロディブザー CBZ-100 製品紹介動画

 

他にもサードパーティー製でキッチンプリンター用「プリンターアラーム」が販売されています。

 

廉価版LANプリンター新発売!


byCITIZEN CT-S401
    • タブレットPOS本体から印刷する場合はBluetooth接続が多くなってきましたが、厨房内で料理が上がってくるデシャップや調理場内で使うプリンターはLANで接続するのが一般的なのですが、価格が高く感じる方が多いと思います。2015年12月に新発売されたCITIZENのCT-S401は、印字スピードは160mm/secと遅いもののコスパを優先したエコノミーモデルとしているようです。
    • ネットで検索した限りLANプリンターは税込みで30,000円くらいが底値ですので、その近辺で国内メーカー品が購入出来ると魅力があります。
  • ※ほとんどのiPadレジはスター精密プリンターを採用しているので他の国内プリンターメーカーも頑張って欲しいと期待しています。

レジロール紙について

レシートプリンターに使用するレジロール紙についても参考となる情報を掲載させて頂きます。
店舗で使用しているレシートプリンターの消耗品であるレジロール紙はどこから購入されていますか?もちろんamazonやアスクルなどでも調達出来、EPSONなどの純正品が高いというのはプリンター業界ならではの傾向です。
そもそもですが、感熱レジロール紙は三菱製紙や王子製紙の原反を使い表面を感熱加工しているものが一般的で、高価なものは保存性が高く厚みがありATMから出てくるものが「高保存タイプ」です。安価なものは、「中保存」と呼んでいるもので中国製がほとんどです。(65~75μ程度)それ以下の厚みの「薄手タイプ」は、プリンターの機種によって送りが伴わない場合がありますので65μの中保存タイプがお薦めです。巻き芯に10mm程度のダンボールを使っているものが標準ですが、芯が無いコアレスタイプも販売しています。
プリンターの幅と許容される直径を確認の上、機種と相性の合うレジロール紙をお選び下さい!

キャッシュドロアはプリンター連動を!

紙幣や硬貨を入れておく『キャッシュドロア』についても少しだけ触れておきます。
10,000円札と「お釣り銭」の5000円札、2000円札、1000円札、500円玉、100円玉、50円玉、10円玉、5円玉、1円玉とすべてを考慮するとお札スペースを4札、硬貨スペースを6個用意しなければなりません。
通常2000円札はいらない!5円や1円玉は使わないという店舗の方は「三札四硬貨」で間に合います。
また、キャッシュドロアをプリントするタイミングでオープンさせるには、会計プリンターとDKDインターフェースで接続するのが一般的です。大概の会社でプリンターとセットになっている会計プリンターでしたらレシート印字のタイミングで自動的にキャッシュドロアがオープンします。
他にもプリンターと連動せず、手動でオープンさせる安価なキャッシュドロアもあります。

価格のめやすとしてプリンター連動するキャッシュドロアは1万円前後より、手動でオープンさせるものは3000円~5000円程度が相場です。

ドロア/プリンター一体型!


スター精密より58mmレシートプリンターとキャッシュドロア(4札6硬貨)を合体させた商品が新発売されています。カタログはこちら➡mpop_A4.pdf
ホスト端末(タブレット端末、スマートフォン、PC等)との接続は、BluetoothとUSBのデュアルインターフェースであり、周辺機器への給電およびバーコードスキャナーなどの外部周辺機器との接続を可能にするUSBポートを4つ備えています。タブレット端末の充電も可能で、コンセント周りの配線が「mPOP」の電源1本に集約されるほか、周辺機器等の配線も製品底面に収納されることで非常にすっきりとした配線処理ができます。

2017年度までに14万台の販売目標があるようですが、通常価格税抜59,000円なので国内では売れるのでしょうか?リクルートのAirレジから安く提供されるといいのでは?

番外編【自動釣銭機】

レジに登録した金額と「お釣銭+中に入っているキャッシュ+金券等」を突き合わせした時にあるべき金額と合わない『違算』が生じることは多々あります。
この問題を解決してくれるのが「自動つり銭機」です。写真はグローリー社製、富士電機製、沖電気製ですが東芝TECやNECなどからも販売されています。
チェーン展開をしているお店(日高屋など)では、積極的に採用されていますが普通のキャッシュドロアと比較するとあまりにも高い!
ということで、現在タブレットPOSシステムで「自動つり銭機」対応している会社は2,3社程度に留まっています。

価格のめやすとして富士電機製品が58万円、東芝製品は80万円程度でネットで購入できるようです。歴史的にはグローリー製品が圧倒的に実績があります。




 

【PR】

クリックするとHPへリンクします

※各アプリ名をクリックすると詳細ページorメーカーHPへリンクしています。
 
【iPadを使ったPOS】 

ユビレジ
EC-ORANGE
スマレジ
ITOS
Order4U 
SmartPOS
PosMOCO
Okageレジ
USEN Rejister
FLAVIUS 
クラウドPOS 
ポスタス
ぐるなびpos+(ポスタス)
tenposAir 

 【Androidを使ったPOS】 

はんじょうPOSレジ
ブレインレジスター
Padpos
CASIO/V-R7000 

【WindowsタブレットPOS】

Salasee
CLEVER POS
まいどREJI/HANDY

 【ブラウザタブレットPOS】 

でん票くん
Refoma 
ポスキューブ

【PR】

クリックするとHPへリンクします

【無料POSアプリ】

Airレジ
SYNKA

【業種別】

<アパレル向け>

NEXPO
TABレジ

<飲食店向けPOS/OES>

MobilePOSレジ
oishino
でんちゅう
まねき猫 
K1くん 

 <美容室向け>

USEN Register for beauty
 Salon Pos Lite
Bionly
POWER KNOWLEDGE SGLite

<クリーニング向け>

STAR POS-CS版

<ナイト向け>

TRUST(トラスト)

 <飲食店向セルフオーダー>

iPadセルフオーダーシステム
SEMOOR 
CROSS i
e-menu
オーダーレボリューション
メニウくん
 デコレジセルフオーダーシステム
楽order 
COCOREGI 
TABLE PRO

※掲載を希望するメーカーの方は、お問い合わせ下さい。

【PR】

クリックするとHPへリンクします

POSレジ導入に迷ったら?

実際にPOSレジ導入を考えているオーナー様、忙しいなか自分であれこれ調べるのは大変です。
無料でマッチングしてくれるサイトもありますが、電話が何十件もかかってきたりして大変なことなってしまいます。
お店の運用に合ったPOSレジを的確に探したいと思っているオーナー様のご相談にのります。
「これだけはこだわりたい」など↓こちらへメール連絡下さい。

 オーナー様に代わってメーカー選定のお手伝いをさせていただきます。
他にもタブレットPOSに関するお問い合わせは お気軽にどうぞお問合せ下さい。

飲食店向けタブレットPOSレジの導入相談をメールにて受け付けています。予算と運用方法を教えていただけましたら最適と思われる会社様をご紹介させて頂きます。