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店舗規模別向けのタブレットPOS

個人商店

タブレット+プリンター
一番手軽にタブレットPOSを活用出来るのは、今まで手書きで済む程度の頻度の売上の個人商店ではないでしょうか?月々のサーバー費用はかかりますが、リアルタイムの売上確認や分析も出来てPOSレジのダウンサイジングとして今後も増えていくものと思われます。→タブレットを持っていたら、プリンター+αで5万円程度~導入可能です。
ランニング費用はAirレジならば無料でご使用出来ます。
ユビレジ、スマレジでも無料のお試しで試用出来ますが、5,000円/月程度の利用料をとる会社がほとんどです。

バーコード読取するレジ

Bluetooth読取機と!
洋服、靴、バック、日用品から雑貨等バーコード(JAN他)を読取るPOSレジは、タブレットPOSを使う場合Bluetooth対応読取機を使うか?iPhoneを脱着するバーコード読取機のついた専用ジャケットを使います。一般的なスーパーなど頻度の高いお店には不向きですが、接客しながら会計するようなお店では評価される可能性を秘めています。→価格はPC-POSよりも安くなるかは微妙なところです。.

注文を取る飲食店には最適

オーダーエントリーに!
自販機を使わず店員がテーブルで注文を取るオーダーエントリーは、PC-POSでも100万円~150万円程度になるので30万円程度から同じ機能が使えるスマホでオーダーするオーダーエントリーは革命的に増えていく可能性があると思われます。
ランニングコストはユビレジの場合、月々5,000円に加えオーダーエントリーのアプリFlickOrder使用料3,500円がプラスされます。 スマレジは1万円/月他

フランチャイズ店舗では

ホストと連動する端末として!
サイゼリアでiPodtouchで注文を受けるオーダーエントリーが2012年11月より採用されています。複数店舗向けのPOSでタブレットが使われる可能性はソフト会社次第ですが可能性は高くは無いものと思われます。コストメリットから注文端末として採用される可能性はあると思いますが、iPodtouchの4インチの大きさでは使いにくいのではないでしょうか?iPhone6s,iPhone6s+が発売されましたがコストが高くなったのでAndroid端末の方が優勢?
サイゼリア以降まだ、スマホを使ったオーダーエントリーシステムを導入する大手フランチャイズ店は登場していません。
タブレットPOSレジとしては、プラザクリエイトやZoffなどが全店導入をしています。

タブレットPOSレジ(単体)

軽減税率にも対応したリキッドレジアプリ。タブレット端末にインストールされているので、すぐにご利用いただけます。通常のレジ機能に加えリキッド独自の指紋センサーを追加すれば、カード不要、現金不要の「手ぶらで決済」を実現できます。

指認証で使えるLIQUID Regi 

湯河原温泉や湯の山温泉で実証実験をしているそうです。
こちらの記事参照下さい。記事
 
Windowsタブレットとm-popを使った「タブレットPOS」ですね!アプリだけの提供はされていないようです。

ネットに繋がるiPadもしくはiPhoneとレシートプリンター(1台)をbluetooth接続すれば立派なPOSレジとなります!(キャッシュドロアは据え付けタイプのレシートプリンターと連動して開閉します。)

無料POSレジアプリ『Airレジ』

シンプルでカンタンな高機能POSレジアプリ

初期費用も月額費用も不要!

POSレジは高価だと導入を諦めていた方も、月々の固定費を気にされる方も、Airレジならネット代金など必要最低限の費用で使用することができます。

Airレジ byリクルートライフスタイル

2013年11月19日リクルートから無償アプリ「Airレジ」がリリースされました。おおまかな仕様は、
・アプリ名:iPad版『Airレジ』、iPhone版『Airレジ for iPhone』 ・価格:無料 ・カテゴリー:ビジネス、ユーティリティ
・対応機種:iPad2以上 iPad mini, iPhone4s以上 , iPod touch (第5世代以上) ・対応OSバージョン:iOS6.1以降
・アプリのダウンロード方法:App Storeにアクセスし「Airレジ」と検索 ・Bluetooth接続でレシートプリンター出力可、(キャッシュドロア連動)
・AirレジサイトURL:Airレジ
2016年3月現在、Airレジは進化し続けています。予約・順番待ち・リクルートポイントを始め集客/会計/仕入などの提案も行っているようです。(アプリダウンロード数23万件突破!)

今後は、分析機能やCRM機能などを追加するとともに、「ホットペッパーグルメ」などリクルートライフスタイルが運営するメディアと連携し、お店の集客面でのサポートも行うとしている。


iPadPOSレジ最安値?

NEXPO

アパレル向け?

SKU登録した商品をバーコードで読み込み出来るので色・サイズのあるアパレル系で威力を発揮します。基本機能、商品管理、顧客管理、在庫管理、売上分析、複数店管理までを月々3,440円(最低3カ月契約)と安価で提供しています。
クレジット対応とEC対応がオプションになっています。
恐らく、ユビレジやNEXPOの機能がiPadレジのスタンダードになっているものと思います。
HPなどからはわかりませんが、不正防止の為のボイド(VOID)処理や個別会計など細かい部分には若干の違いがあるかもしれません。
「月々のASP費用」が収益の柱となる提供会社としては、レジ機能や売上管理、おまけの顧客管理機能だけでなく、販売促進と経費削減、不正防止など経営に直結する内容を提供出来るか?が課題となるのではないでしょうか?
※日本ポステック㈱製のクレジットカードリーダーを採用しています。記事

リニューアルサイトが出来ています!

iPadとAndroidレジ

TABレジ

アパレル向け?

従来のPOS製品よりも低価格でスマートなシステム構築を実現。iPad、Android端末1台であらゆる業務を一括管理できます。
複数店舗の売上・商品・在庫・顧客管理をクラウド管理できます。
クレジット対応は、ロイヤルゲートのPAYGETEで対応。PAYGATEクレジットカードリーダー一体型端末「SHARP UP-N300」にも対応したようです。
blurtooth接続のバーコードリーダーを使うのは、アパレル向けではないでしょうか?
顧客カードの作成によりバーコードでの顧客呼出、ポイント発行/使用も可能となります。
価格は、初期登録費用30,000円、導入時設置・説明費用、月々の支払いは売上、在庫、顧客管理が出来て4,980円必要です。
 2017年からAndroid専用筐体POSを採用されています。


Androidレジ

Padpos

10000台実績のビジコムから

お店の販売スタイルにあわせて必要な周辺機器が簡単に設置できます。従来のPOSレジのようにご利用いただくことはもちろん、Bluetooth接続による連動にも対応。レジスターのように固定した場所が必要ないスマホ・タブレットPOSは、店舗スペースを有効活用でき、店舗の動線に沿った自由なレイアウトを実現します。さらに、デジタルカタログとしてお客様と端末を見ながら選択→確認→会計までスムーズにできるのもPadposの魅力です!月額利用料は「完全無料版PadposFREE」、「1店舗1台Padpos Lite1,980円」、「1店舗5台までPadpos3,800円」、「クラウド店舗本部管理(1〜複数店舗)8,800円」の4種類より選択出来ます。
2012年11月よりアプリを提供しておりますが、HPを見る限りAndroid6.0に対応していないので、今後の開発計画が無いのかもしれません。
 


タブレットPOSレジ(ハンディ有り)

iPadレジの草分け/ユビレジ

機能概要

ユビレジはシンプル

タブレットPOSレジを比較する場合、どこから手をつけていいのか?迷います。
独断で、一番売れていると思われるユビレジの機能概要を調べてみました。
(1)ユビレジはネットレジ
ユビレジの特徴はシンプルで使い易いiPadレジで売上をネット経由でどこからでも確認出来ることです。
(2)会計
ダッシュボード(TOP画面)にレシートを発行し並べていき、会計処理したらネットに上がるというイメージです。
商品マスターは、CSV形式でネット経由で入れているようです。
登録する商品が多い場合は、カテゴルごとにまとめ2階層にしていてバーコード入力にも対応しています。
(3)属性情報
タグと呼ばれる設定でお客様の属性や天気などの情報を入力できます。
iPadアプリでは、顧客ID、名前、ふりがな、電話番号で検索することができます。
レジ処理した担当者も入力出来ます。
(4)金種
現金以外のクレジットカード、電子マネー、ギフト券他金券での会計が出来ます。
特にクレジットカードは楽天スマートイペイと連携し、金額を再度入力しないですみそうです。
(5)印刷
レシートプリンターにお店のロゴを入れて印刷出来ます。
(6)1日の処理
レジ締めは無く営業修了後の時間に1日が終わります。
日報は、ネットで見れるので印刷の手間が省けます。
(7)売上を見る
過去5時間の売上、客数、会計数のグラフが表示されます。 また、当日の売上に関する詳細な情報や支払い方法ごとの売上を、即座にチェックできます。1日と1月のグラフが見れてABC分析が確認出来ます。
(8)複数店舗
WEB経由で複数店の管理が出来ます。
(9)拡張性
ユビレジ for salesforceベータ版他があります。

※ユビレジ自体はそれほど変わっていませんが、食べログなど積極的に連携先を増やしています。


2番手3番手がデットヒート!?2015.6現在

EC-Orange POS
が4755店舗以上➡(株)フォーバルへ事業譲渡!

中堅企業向けシェアno.1を謳い 多店舗システムに一日の長がある株式会社エスキュービズム・テクノロジーは、HPで発表している導入店舗が4700店を超えています。
2016年8月10日付けで株式会社 フォーバルへ事業譲渡されました。今後の展開が気になります。


  

ORANGE POS PLAZA

レガシーを踏襲した機能と操作感。タブレットでもスムーズな移行を実現。

タブレットPOSレジ専用オリジナル什器(写真はWindows8POS)
業界初、実店舗でRポイントが利用できる「Rポイントカード」対応タブレットPOSレジ。実店舗でのRポイント付与ならびに、ネットモールの楽天市場で貯めたポイントがプラザクリエイト全店で使用可能に。by(株)エスキュービズム・テクノロジー

スマレジ
は20000店舗超え?

それ以上の勢いをHPで発表している株式会社プラグラム(2016年11月株式会社スマレジへ変更)のスマレジは無料で使える範囲を増やし、2014年12月に5000店舗だった導入店が2015年5月で8000店舗、2015年8月で10000店舗、2016年5月20000店舗になったことを発表しています。
この2社に共通するのは、日々の進歩の速さでホームページ掲載情報量が突出していること、あらゆる業種に対応していることが強み?となっているのではないでしょうか。(恐らく有料会員数は半分もない?1/3程度かと予測します。)


クラウド型飲食店POS

でん票くん

ベーシックとレジモジュール

でん票くんは、飲食店向けのPOS(販売時点情報管理)と注文受付システム(オーダーエントリーシステム=OES)をクラウド型で提供します。
でん票くんは、アプリではなく、ブラウザで操作するクラウド型WEBサービスです。利用する端末のOSを問わずご利用いただけます。またご利用いただく端末数、人数に制限はありません。
でん票くんは、アプリではなく全ての処理をクラウド上のサーバーにて対応するため、アプリの様にアップデートが不要です。タブレットやスマホ、PCのCromeやSafariなどのブラウザを使って操作します。
またプログラムは常にカイゼンを行い、アップデートされたバージョンはサーバーにて対応するため、お客さま側で何かの作業をすることなく、いつでも最新版をご利用いただけます。
メニュー登録も簡単。またテーブルやお席の設定、任意でのお客さまの属性設定なども管理画面から簡単に操作できます。インターネットの環境があればすぐにご利用開始いただけます。多くのお客様がリースの借り換えのタイミングででん票くんへの乗り換えを実施されています。
最大256bit、強固な暗号化に対応しております。サーバーのバックアップも連日対応し、お客さまの大切な情報をお守りいたします。
「注文受付機能」「厨房との注文情報の共有、配膳確認」など飲食店のあらゆる業態に対応する機能を用意しております。大盛りやランチに付属するドリンク指定、またその配膳タイミング(食事と一緒や食後など)細かな指定に対応できます。
日報(売上明細、利益明細、スタッフのコメント投稿、天気実績)と期間を指定した集計機能なども充実。それらのデータから過去との比較や仕込み量算出のデータとしてご利用いただけます。これらのデータはご契約期間中蓄積され、いつでもご利用いただけます。
オーナー様や店長様、本部マネジメント様は店舗外からも必要な時に、すべての情報をスマホやタブレットなどの端末から閲覧、確認することが可能です。
レジ筐体が不要となりキャッシャースペースにもゆとりが生まれます。無線LANルーターを介し、タブレットとレシートプリンターを接続すればご利用いただけます。ドロワーを机の下などにおけばさらに省スペース化にもなります



MAIDO POS/ANDY

本格的飲食店向けオーダーエントリー

無料ダウンロード!

まいどソリューションズ㈱より無料で使えるMAIDO POSが提供されています。
サイトオーナーもダウンロードしてみました。
POS本体はwindows8PCで、iphoneでオーダーするところまで試してみました。
設定は、簡単ではありませんがマニュアルがあるのでそれを見て行います。
POS本体に使うPCには、「コントロールパネル」から各種設定を行います。
「消費税」、「客層マスタ」、「POS設定」、「スタッフ利用登録」、「商品設定」、「メニュー設定」等々
各種設定は、MAIDO SYSTEM内の「MAIDO POSコントロールパネル」から行ないます。
一番細かいメニュー設定ですが、CSV一括変換が出来ればいいかと思います。
設定完了後、POS本体に使うPCに必要なプログラムをインストールするとPOSが使えます。
ハンディの方は、アプリではなくURLを入力しブラウザベースでIDとパスワードを入力します。
お試しで使ってみる価値は十二分にあると思います。
本格スタートする場合1,980円/月の使用料で使えるそうです。
※特筆すべき点は、売上管理以外に勤怠管理、給与振込み機能まで搭載されていることです。
実際の店舗で使用するには、MAIDO DIRECTから設定済みのハードウェアを購入することで、プリンターなどすぐに使えるようになります。



NEC MobilePOSレジ

自社のPOSレジとのバッティングは?

中小飲食店向け?

NECは2014年2月27日、国内の中小規模店舗に向けて、iPadから利用するクラウド型のPOSソフト「NECモバイルPOSソリューション」を販売すると発表した。2018年度末までに国内外10万店舗をめざす。(台湾主力?)
予約管理機能では、VESPER(ベスパー)社の予約管理システム「TableSolution(テーブルソリューション)」との連携機能を提供、電子レシート機能では、ログノート社のO2O型電子レシートシステム「iReceipt(アイレシート)」との連携機能を提供する。
価格は、初期登録費用9,800円、月々の支払いは2,980円~(想定5,000円)



blayn

Android専用筐体で特許取得

中小飲食店向け?

Androidオリジナルタブレット
Androidタブレットを筐体に入れプリンターまでついたPOSレジシステムが『ブレイン』より販売されています。弥生会計やPOSシステムに連動したアンドロイドタブレットを搭載した日本初の一体型を実現。飲食店、小売店向けに全国で発売中。本製品は、本体価格128,000円、システム利用料金は月額9,800円と業界最安値だ。年中無休・365日のサポート付き。今後、多言語機能を搭載し、海外でも発売する予定。本体がAndroidなのに、注文端末にiPodtouchを使用しているので、ブラウザで使うソフトなのかもしれません。
ユビレジなどと同様にまったくPOSレジとは関係の無い会社がタブレットPOS&専用筐体を開発しているので、どこまでめんどうをみてくれるのか?は未知数!

  • ※ドイツにあるノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンターの主催する世界最高峰の国際的デザイン賞「Red Dot:Best of the Best」を受賞した。
  • ぴかいちナビ連携!唯一セブン銀行入金が可能!

最後の本命USEN Registar

USEN放送サービスとのパックの場合は9980円

24時間365日体制のサポート

USEN Registerは、iPad・iPod touchに対応したクラウド型POSレジ。従来型POSレジと比べて低コスト・省スペース・モビリティを実現する。かねてよりUSEN BGM提供先の飲食店からレジに関する相談を多く受けていたという同社。店舗の根幹から役立てないかと考えての製品となる。(2015年4月1日発表)
USEN放送サービスとのパッケージプランを用意。24時間365日体制のサポートも決定した。初期設定、商品登録、設置作業といった利用開始までの業務もUSENが一貫して行い、店舗管理画面での商品名や価格の変更、担当者設定やパスワードの変更といった業務負担を軽減する「マスター登録・変更代行サービス」もリリースする。

元々得意なLAN工事も任せられることから、飲食業中心に相当数の販売がされている模様。 



セイコーソリューションズ、飲食店向けクラウド

「oishino(オイシーノ)」 iPadも活用

24時間365日体制のサポート

セイコーソリューションズは、飲食店向けのサービスとして、スマートデバイスを活用したオーダリングサービス「oishinoオーダリング」と「oishino POS」を2015年秋より提供すると発表した。 
(2015年7月28日発表)セイコーソリューションズは7月1日にエスアイアイ・データサービスからオーダリングシステム事業を承継。
今回発表する「oishino」は、同社がオーダリングシステムで長年培ってきたノウハウをスマートデバイスに融合させたクラウド型サービス。第一弾として、POS・オーダリングサービスを、個店や小規模チェーンを対象に低価格な月額料金で提供し、今後はアプリケーションの拡充を進めていく。POSオーダリングサービス「oishino(オイシーノ)」のうち、POSサービス機能をジャストプランニングが提供。
月額12,000円、初期費用は40万円程度の模様。オリジナルキッチンプリンターと24時間365日保守が特徴。


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※各アプリ名をクリックすると詳細ページorメーカーHPへリンクしています。
 
【iPadを使ったPOS】 

ユビレジ
EC-ORANGE
スマレジ
ITOS
Order4U 
SmartPOS
PosMOCO
Okageレジ
USEN Rejister
FLAVIUS 
クラウドPOS 
ポスタス
ぐるなびpos+(ポスタス)
tenposAir 

 【Androidを使ったPOS】 

はんじょうPOSレジ
ブレインレジスター
Padpos
CASIO/V-R7000 

【WindowsタブレットPOS】

Salasee
CLEVER POS
まいどREJI/HANDY

 【ブラウザタブレットPOS】 

でん票くん
Refoma 
ポスキューブ

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【無料POSアプリ】

Airレジ
SYNKA

【業種別】

<アパレル向け>

NEXPO
TABレジ

<飲食店向けPOS/OES>

MobilePOSレジ
oishino
でんちゅう
まねき猫 
K1くん 

 <美容室向け>

USEN Register for beauty
 Salon Pos Lite
Bionly
POWER KNOWLEDGE SGLite

<クリーニング向け>

STAR POS-CS版

<ナイト向け>

TRUST(トラスト)

 <飲食店向セルフオーダー>

iPadセルフオーダーシステム
SEMOOR 
CROSS i
e-menu
オーダーレボリューション
メニウくん
 デコレジセルフオーダーシステム
楽order 
COCOREGI 
TABLE PRO

※掲載を希望するメーカーの方は、お問い合わせ下さい。

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一般的なPC-POS

※専用の筐体が多いです。
東芝TECのレジです。
NECのレジです。
富士通のレジです。
 FreePOSのレジです。

【韓国メーカーのPOS】

P2C POS

リテイルテック2016へ出展していた韓国製POSレジです。

POS BANK

世界80か国へ輸出しているPOSメーカー!

 

POSレジ導入に迷ったら?

実際にPOSレジ導入を考えているオーナー様、忙しいなか自分であれこれ調べるのは大変です。
無料でマッチングしてくれるサイトもありますが、電話が何十件もかかってきたりして大変なことなってしまいます。
お店の運用に合ったPOSレジを的確に探したいと思っているオーナー様のご相談にのります。
「これだけはこだわりたい」など↓こちらへメール連絡下さい。

 オーナー様に代わってメーカー選定のお手伝いをさせていただきます。
他にもタブレットPOSに関するお問い合わせは お気軽にどうぞお問合せ下さい。

飲食店向けタブレットPOSレジの導入相談をメールにて受け付けています。予算と運用方法を教えていただけましたら最適と思われる会社様をご紹介させて頂きます。