『タブレットPOS』を分類する上で、今までの既存のPOSレジとの違いを図に表しました。
スーパーマーケットなどで使用している高度なPOSレジは想定しておりません。
一番安価な「単レジ」は、3万円前後から購入可能ですが、PCPOSの専用筐体のものは独自のOS/WindowsEmbeddedもしくはLINAXを使いソフトが動きますので1度購入したら進化させることが出来ません。一般的なOS/Windows95などで作成したPOSレジソフトも同じで進化させることは出来ません。
その点、タブレットPOSレジは「タブレットで会計」するという言葉でまとめましたが、外部サーバーにソフト(アプリ)を入れることで常にシステムの改善やバージョンアップが可能となります。外国語対応していることや各種webサービス他と連携することで最新のサービスを瞬時にスタートさせることが可能となります。
※ただし、店舗内にサーバーを設置する場合は従来のPCPOSレジと同じでバージョンアップすることは望めません。

iPodtouchをハンディ!(Oeder4U)


約20年前に誕生したPC-POSを進化させるきっかけは、これまで高い専用ハンディ端末を「安価なiPodTouch」に代用させたことではないでしょうか?東芝TEC・NEC・CASIOなど専用のPOS筐体で専用のハンディを提供しているのでどうしても初期費用が高くなってしまいます。

 そんな中、旧マイカルシステムズ(現株式会社VINX)から独立した4UAplications社から2011年12月Order4Uというアプリがリリースされました。
まだPOSレジ本体はPC-POSを使い、従業員がオーダーするハンディにiPodTouchを使う方法です。専用ハンディの使い勝手を4インチのiPodTouchに移植した操作性はなかなかのものでその後のハンディ操作画面の基礎を築いたといっても過言ではないと思われます。

iPad/iPodtouchを使ったオーダーエントリーシステム(店内サーバー)


ほぼ同時期2011年8月にポス・キューブの販売がスタートしました。
店舗データを店舗内のMacサーバーで保存するタイプです。個店ごとに設定をしなければならないので、ネット販売が難しく設置サービスまでを行わなければなりません。どちらかと言うと今までのPC-POS活用のオーダーエントリーシステムよりも少し安い程度で100万円前後になると思われます。サーバーにWindowsPCを使ったものもあります。Androidタブレットも同じような構成です。(飲食業界に800店舗導入されています。)
iPad及び端末のスマホは、無線LAN接続なのでwifi電波が緩衝して繋がりにくくなる可能性があります。iPodTouchなどの端末でオーダーを飛ばし、キッチンプリンターに印字するシステムは増えてきています。アルバイトでも比較的簡単に使えるよう工夫している会社に人気が集まっていくことになるでしょう。
ハード面での差別化は難しく、ソフト面での差別化必須です。
→たとえば、顧客システムを連動して予約も出来るようにする。勤怠システムと連動しタイムカードなども使えるようにする。会計システムと連動して原価計算が出来る等々
『何をしたいか?』を整理し、「使う機能を満たした内容」で価格比較をしてみると各社差が出てくるのではないでしょうか?

店舗にサーバーを置かず、クラウドやレンタルサーバーでデータ保存するものが今後、一般的になると思われます。ユビレジ、スマレジなどは店舗サーバーを置きません。

クラウド/ブラウザーTYPEオーダーエントリー


AppstoreやGoogle PLAYからアプリをダウンロードするPOSアプリが多いようですが、端末を選ばないブラウザーTYPEのものも何社か出てきました。(ポス・キューブ、でん票くん、Refoma他)
初期のオーダーエントリーソフトでは、端末の解像度にマッチしない画面構成で使いにくいイメージがありましたが、段々と改良されているようです。一番の魅力は、iPhoneでもAndroidでも端末になるということで、ハードの選択肢が自由に選べること、端末にはデータが残らないことでしょうか?
一番使い易い端末は専用機でしょうが、価格が高い!
安い端末は、汎用品!だけど、すぐに壊れたりしますが代用品は簡単に手に入ります。その当たりを割り切って選ぶとしたら「中華Android」や「Kindle」当たりがBetterな選択かもしれません。
但し、実際にWi-Fi電波が無数飛んでいる店舗内では、ブラウザベースのハンディから注文を飛ばすとアプリベースのハンディよりも時間が遅いということを耳にします。

スマホでyahooJAPANを見る時に、パソコンと同じブラウザベースの画面とスマホ画面に最適化された「yahooJAPANアプリ」で見るのと表示スピードはどうちらが速いでしょう?当然、アプリ用に加工されたアプリ画面です。これと同じ理屈でアプリの方が最適化処理がされているので、ブラウザの機能に頼るよりもスピードが速いのでは???

安価で手軽なタブレットですが・・・


   タブレットとPCの違い
東芝TEC、NECなどの従来型PCPOSには必要なすべての機能が備わっていますが、使う立場で考えるといらない機能も多く高価格なので中小の店舗には敷居が高いようです。そんな中、安価なiPadやAndroidタブレットがPCを駆逐する勢いで普及していますが、WIFI接続して持ち歩くことを念頭に開発されているのでPCと同じ使い方をするのには無理があります。周辺機器の接続も出来ないものが多くあります。持ち歩くことを考えて、時間が経過すると省エネモードになるなど、据え置きで長く使うのには適しません。今は、無料アプリなど話題性がありますがPCPOSと同じレベルになるにはまだまだ克服すべきことがあります。
  タブレットPOSの課題
<1.安定性>
WIFI接続をしているタブレットの欠点は、無線LANが切れることです。業務用のアクセスポイントがもっと安価に提供されるなど今後の課題です。
<2.クラウド>
販売データなどレジ情報をネットを経由してクラウドで保存するアプリが多いですが、サーバーがダウンすると見れなくなることがあります。また、ASPと呼ばれる月々の使用料がかかります。
<3.周辺機器>
PCPOSでは、シリアルやUSB、LANなど豊富な周辺機器へ接続するインターフェースが充実しています。タブレットのインターフェースはminiHDMI、miniEthernetくらいでUSB対応しているものはまだ少数派です。Bluetooth接続するものも出回っていますが、複数の機器に接続するのには不向きです。レジとペアで普及している「客用表示器」もつけてないものが多いです。
 
理想を追求すると
タブレットやオーダーするスマホなどを業務で使うべく完全防水とするなど、一般向けでは無いハードウェアの開発がされることが求められます。(NECやパナソニックなど日本のメーカーに期待しています)市販のプリンターやバーコードなどにUSB接続出来るインターフェースが出来ると便利です。
クラウドにデータを置かなくても、タブレットから1日のデータをmyPCなどに転送出来ると便利です。→このようなことが実現すると、タブレットレジをインターネットに接続しなくても店舗内で自己完結します。
NTTのBフレッツなどで月々4~5000円の出費が抑えられるので、オプションの販売管理など必要なソフトにお金をかけられます。

2013年11月時点の情報なので、次々とクリアされていくものと予想されます。

店舗管理をするにはPOSデータを生かさないと!


PCPOSにもタブレットPOSにも言えることですが、POS(販売時点情報)で取得した情報を単品別にABC分析したグラフを見てどう対応したらいいのでしょう?
最もPOSレジが普及している総合スーパー(GMS)では20万~30万アイテムを取り扱い、カテゴリごとに部門コードやクラスコードを作りJANコード以外のストアマーキングをして管理しています。コンビニエンスストア(CVS)でも3000アイテム程度の単品データをリアルタイムで把握します。この売上た単品データを生かすも殺すも見た人の判断能力で結果に差が出ます。
実際にセブンイレブンでは、売れない商品が翌月半分以上無くなるそうです。
 セルフで棚に置かれた商品の売れ行きを見て「棚割り」を変更するのは、誰にでも出来そうですが、どうしてその商品が売れているのか?本当の理由は現場にいる人が仮説をたてどう売れ行きに影響するか?を繰り返し行いマスタするしかありません。
アパレル業界などでは、店員が接客して販売をするので、売れにくいものでもうまく接客することで販売に繋げることが出来る可能性はあります。
比較的分析をしてこなかった個人商店で、コンビニと同じような分析をしたらどうなるのでしょうか?売れない死筋商品ばかりとなって棚がガラガラになってしまうのでしょうか?
飲食業界はどうでしょう?稼働率の商売なので、いかに集客して人数を増やすことばかりに注力すると利益率が下がってもよしとしているのでは???
 色々なケースがありますが、『商売』は長く継続することで信頼が強まり、その為にもしっかり利益を捻出しなければなりません。➡その為には、POSレジで取得した販売情報を分析し、仕入れ情報、顧客情報、従業員の管理情報、固定費などを総合的に判断出来る「損益計算書(PL)」を1週間刻みで作れることが理想です。

果たして1週間単位でPLを作れる機能が、タブレットPOSの業界に登場するのでしょうか?

飲食業界の店舗管理システム+web発注!


少しPOSレジの話から脱線しますが、POSで得た販売時点情報を店舗管理に役立てるソフトがあります。
良く使われてる店舗管理システムは、インフォマートとの連携を実現しています。(システム連携会社一覧)
この中で、『飲食業界』に特化した店舗管理システム+web発注システムを何社かご紹介させて頂きます。
(1)フーディングジャーナル
 飲食店業務に必要な原価や勤怠の管理、POSシステムと連動した売上管理を行い、早期に店舗管理上の損益を確定し、次の対策を打つための仕組みです。プロスでは、その仕組みをASP形式で提供しております。
(2)まかせてネット
 売上・勤怠・仕入を一元管理、日次損益管理を実現するアウトソーシングサービスです。ご利用いただくシステムの提供から、日々の運用・障害対応にいたるまで、本部様と協力して加盟店様をサポート。多店舗経営に欠かせない「経営の効率化」と「スピード」のさらなる強化を実現します。
(3)ぴかいちナビ
 飲食店の経営に必要な機能「営業管理」「勤怠管理」「商品管理」「発注管理」「ヘルプデスク」「本部システム」から成っています。
各機能を連携し、必要なデータをタイムリーに確認する事で店舗の状況把握、経営戦略に役立ちます。数店舗から、500店舗を超える企業様まで、お客様のステージ毎に必要な機能をASPでご提供します。

 
POSデータを店舗管理に生かすとしたら、これらの有償システムを採用すると効果が上げられるのではないでしょうか?但し、POSの何倍ものコストがかかってしまいます。

無線LANとは?

LANケーブル無しで接続
無線LAN(むせんラン)とは、無線通信を利用してデータの送受信を行うLANシステムのことである。ワイヤレスLAN(Wireless LAN、WaveLAN)、もしくはそれを略してWLANとも呼ばれる。またWi-Fi(ワイファイ)とも呼ばれることがあるが、これはIEEE 802.11機器に関する業界団体であるWi-Fi Allianceによる相互接続性の認定の名称です。
802.11a は「5GHz 帯」、802.11b/g は「2.4GHz 帯」という種類の電波を使います。
5GHz 帯は、電子レンジを使った際に生じるノイズ・Bluetooth の電波の干渉を受けにくいので、ノイズが多い環境でも安定して通信できます。
周波数は 2.4GHz 帯よりも高いので、壁などの障害物があると電波は弱くなりやすいです。そのため、広い範囲で利用しにくい場合があります。

3つの規格
規格 伝送速度
(最大)
使用周波
数帯域
通信
方式
特長
IEEE802.11a
(11ac)
54Mbps
(6Gbps)
5.2GHz帯 OFDM
方式
●周波数が高く、混信やノイズの影響が少ないので、最大速度で通信しやすい。
●周波数が高いために、伝送距離が短め、障害物の影響を受けやすい。
IEEE802.11b 11Mbps 2.4GHz帯 DS-SS
方式
●周波数が低い(2.4GHz帯)ため、電波の特性上5.2GHz帯よりも伝送距離が長い。障害物の影響も受けにくい。
●2.4GHz帯は多くの電子機器が使用するので、混信やノイズの影響を受けやすい。混信やノイズの影響を受けると伝送速度が大幅に低下する。
IEEE802.11g 54Mbps 2.4GHz帯 OFDM
方式

無償設置されたものはありませんか?

docomo,au、softbankなど
無線LANは公共無線LANスポットなど有料サービスから無料サービスへと進化してきています。
「公衆無線LAN」とは主に外出先や旅行先において、手持ちのノートパソコンやスマートフォン、タブレットコンピュータといったモバイル機器を対象に、無線LANを利用したインターネットへの接続を提供するサービス業態を呼びます。
NTTフレッツスポットなど、月額料金を払った会員がIDとパスワードを入れると繋がるものから最近は、店舗に設置した無料アクセスポイントでスマホに無料接続出来るサービスが増えてきました。
ここで利用者の方々は、3GやLTE回線よりも高速な無線LANを利用出来るメリットがあります。
しかし、店舗の中に沢山の無線LANアクセスポイントがあることで、業務に使う無線LANが繋がりにくくなるというデメリットが出て来ました。(周波数帯2,4GHZ)

無線LANのセキュリティー進化

WEPは傍受されてしまいます

暗号化方式 
用語 説明 セキュリティー強度
WEP
Wired Equivalent Privacy
RC4と呼ばれる暗号化アルゴリズムを元にした共有鍵暗号方式で、IEEE 802.11で採用された。秘密鍵には40bitまたは128bitのデータを使用する。
WPA
Wi-Fi Protected Access
Wi-Fi Allianceが2002年に制定したセキュリティーシステムで、暗号化と認証の組み合わせ。暗号化プロトコルにはTKIPを使用。エンタープライズ(EAPを利用したID,パスワード認証を使用)、パーソナル(PSK ”Pre Shared Key, 事前共有鍵”による暗号化方式を使用)の2種類がある。
WPA2
Wi-Fi Protected Access2
Wi-Fi Allianceが2004年に制定したセキュリティーシステム。AES暗号に対応し、WPAより堅牢なセキュリティー方式。
WPAと同様にエンタープライズ及びパーソナルの2種類がある。
IEEE802.11i IEEEが規定する無線LANにおけるセキュリティーに関する規格。WPAは標準化が遅れた802.11iに先行してWi-Fi Allianceが策定した基準であり、その後標準化された802.11iの必須機能をサポートしたWPA2が策定された。
TKIP
Temporal Key Integrity Protocol
パケット毎に暗号鍵を自動生成する暗号化プロトコル
AES
Advanced Encryption Standard
米商務省標準技術局(NIST)によって2001年に米国政府の標準暗号化技術として認定された方式。2011年現在、最も強固なセキュリティー性を持った暗号化方式である。

WEPでの暗号化は解読される危険性など脆弱性が指摘されるようになっています。ご利用の機器がTKIP/AESに対応している場合は、初期設定がWEPになっている機器もありますので、WEPより強固な暗号化方式である「AES」や「TKIP」に設定することをおすすめします。
※1ただし、無線LANの暗号化は、あくまで無線LANアクセスポイントとご利用端末間の無線区間のセキュリティーを確保するものであり、完全なセキュリティーではありません。個人情報等の重要な通信を行う場合はSSLやVPNをご利用することをおすすめします。※2ご利用のアクセスポイントがTKIP/AESに対応していないと有効になりません。

複数の無線LANルーターでローミング?

1台でカバーできるのは半径20~30m
 無線LAN電波を発信する「無線LANルーター」は、国内基準値を超える電波を発信出来ませんのでおおよそ半径20~30m程度の範囲でしかつながりません。
お店が長細い!個室で仕切られている!地下なのでコンクリート壁が随所にある!等々様々な理由でつながりにくくなります。
 そんな時は、複数の無線LANルーターを設置すればいいのですが、これも色々な問題があります。1台1台別の名前(SSID)をつけてしまうと遠くにある無線LANルーターから近くにある無線LANルーターに自動切り替えする機能がうまく働きません。(要閾値変更)
「中継器」を設置し、1つのSSIDのアンテナを2つにするという手もありますが、オススメは「ローミング」です。
ローミングネットワーク
たとえば、AirMacExtreemとAirMacExpressを写真のようにLANケーブルで接続し、同じSSID名で同じ設定にします。
PCから設定したいSSIDをシステム環境設定.appの [ネットワーク] > [Wi-Fi] > [詳細] > [使ったことのあるネットワーク]の優先順位を上げます。
これで2つの無線LANルーターを同じSSIDでスムーズにローミングすることができます。
 

※店舗で無線LANルーターを設置する場合、バッファロー製品など市販品を使うケースが多いと思いますが、業務用のタブレットPOSは業務用の無線LANルーターにつなげた方が安全です。
少し高くなりますが、フルノシステムズアライドテレシスArubaラッカスなどが業務用無線LANルーターを発売しています。電源をLANケーブルからとる「PoE給電対応」しているのもいいですね。 

クリックするとHPへリンクします

※各アプリ名をクリックすると詳細ページorメーカーHPへリンクしています。
 
【iPadを使ったPOS】 

ユビレジ
EC-ORANGE
スマレジ
ITOS
Order4U 
SmartPOS
PosMOCO
Okageレジ
USEN Rejister
FLAVIUS 
クラウドPOS 
ポスタス
ぐるなびpos+(ポスタス)
tenposAir 

 【Androidを使ったPOS】 

はんじょうPOSレジ
ブレインレジスター
Padpos
CASIO/V-R7000 

【WindowsタブレットPOS】

Salasee
CLEVER POS
まいどREJI/HANDY

 【ブラウザタブレットPOS】 

でん票くん
Refoma 
ポスキューブ

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【無料POSアプリ】

Airレジ
SYNKA

【業種別】

<アパレル向け>

NEXPO
TABレジ

<飲食店向けPOS/OES>

MobilePOSレジ
oishino
でんちゅう
まねき猫 
K1くん 

 <美容室向け>

USEN Register for beauty
 Salon Pos Lite
Bionly
POWER KNOWLEDGE SGLite

<クリーニング向け>

STAR POS-CS版

<ナイト向け>

TRUST(トラスト)

 <飲食店向セルフオーダー>

iPadセルフオーダーシステム
SEMOOR 
CROSS i
e-menu
オーダーレボリューション
メニウくん 
MAXNAVI neo
デコレジセルフオーダーシステム
楽order 
TABLE PRO
REGICO
スマセル
 putmenu 
MAIDO SELF
COCOREGI 2017年6月16日サービスを終了

※掲載を希望するメーカーの方は、お問い合わせ下さい。

クリックするとHPへリンクします。

POSレジ導入に迷ったら?

実際にPOSレジ導入を考えているオーナー様、忙しいなか自分であれこれ調べるのは大変です。
無料でマッチングしてくれるサイトもありますが、電話が何十件もかかってきたりして大変なことなってしまいます。
お店の運用に合ったPOSレジを的確に探したいと思っているオーナー様のご相談にのります。
「これだけはこだわりたい」など↓こちらへメール連絡下さい。

 オーナー様に代わってメーカー選定のお手伝いをさせていただきます。
他にもタブレットPOSに関するお問い合わせは お気軽にどうぞお問合せ下さい。

飲食店向けタブレットPOSレジの導入相談をメールにて受け付けています。予算と運用方法を教えていただけましたら最適と思われる会社様をご紹介させて頂きます。